チャイムのあとも生徒が守れるスマホのルール
教室の外のスマホと集中を考える人へ。
Offimoは個人用のアプリです。生徒が自分でインストールし、設定し、管理します。学校にダッシュボードはなく、誰の利用状況も見られません。教室のルールより長く続く習慣のためのものです。
- 学校にとって何が変わるか: チャイムのあとも働く, 生徒の手の中に, 話題にできる, 何も報告されない
- はじめ方: Offimo をダウンロード, アプリを選ぶ, ひと呼吸に任せる
教室の入口でスマホを預かると、授業は解決しますが、それ以外は何も解決しません。誰も見ていない夜の宿題や復習は、学校のルールの外にあります。
Offimoは個人用のアプリで、生徒本人がインストールし、設定し、管理します。管理や監督を求めているなら、これは制約です。学校には管理画面も、誰の使用状況も見る手段もないからです。一方で、建物の外にも持ち出せる習慣を求めているなら、まさにそこが要点です。
学校にとって何が変わるか
チャイムのあとも働く
ルールは生徒のスマホにあり、家で、本人が選んだ時間帯に働きます。
生徒の手の中に
使う本人が、アプリと時間帯を決めます。
話題にできる
誰も監視されることなく、教室での会話のテーマにできます。
何も報告されない
学校も、先生も、保護者も、使用状況は見られません。
はじめ方
- 1
Offimo をダウンロード
App Store からインストールし、初期設定を済ませます。
- 2
アプリを選ぶ
どのアプリやサイトに、開く前のひと呼吸を置くかを決めます。いつでも変更できます。
- 3
ひと呼吸に任せる
次にアイコンをタップしたとき、ひと呼吸が現れます。そして判断は、またあなたのものになります。
よくある質問
学校で一括管理できますか?
できません。管理コンソールも、一括導入もありません。
先生や保護者は使用状況を見られますか?
見られません。Offimoは使用状況を誰にも報告しません。
学校のスマホルールの代わりになりますか?
なりません。学校のルールは授業をカバーし、Offimoは、生徒が望むなら、その外で生徒のスマホに起きることをカバーします。

